深夜の実験 その1

日が暮れる時間がだんだんと早くなってきましたね。
私は日暮れの瞬間が大好きなんですが、みなさんはどうですか?
一瞬ですが、世界が青っぽい感じになるのですが、あの光景がたまらなく好きなのです。寂しさとか切なさとか、そんな気持ちが増幅される感じがするのです。
英語では「ブルーアワー」というらしいですね。こんな言葉があるとは知りませんでした。

日が短くなってくると、デリヘルを呼びたい気持ちも高まってきます。
私だけかもしれませんが、デリヘルを呼ぶときは結構気分に左右されるのです。

最近ですが、散々色々なデリヘルを呼んできて、分かったことがあります。
夜遅くにデリヘルを呼んでも良い子が来る確率は低く、日中呼ぶと良い子が来る確率は上がるということです。
例外も確かにあるのですが、多くの場合上記に該当します。郡山も例外ではなく、0時以降に女の子を呼ぼうものなら、必ずと言って良いぐらい売れなさそうな質の悪い女の子がやってきます。
みなさん、多くの失敗例があると思いますが、飲み会が終わって勢いでデリヘルを呼ぶことってありますよね。それが一番ダメだと思うんです。
私も調子に乗って何度かそんな経験があるのですが、ことごとくダメダメな子しか来ませんでした。
可愛くて人気のある子は深夜までいなくても稼げちゃうからなんでしょうね。

近日、可愛い子ほど夜遅くまでいないという事を実験してみようと思います。
日中は確かに当たりが多いのは実証済みですので、最近読んだことのない深夜帯で実験します。
という訳で、0時を回り、今の時間は午前1時です。この時間はちょうど飲みが終わってホテルへ帰って来る頃でしょうか?
デリヘルを呼びたくなる時間ですね。

ここで様々なホームページを見てみると、0時を境に女の子の出勤率がだんだんと減って来ているのがわかりました。
1時間でかなりの人数が減りました。
ここで良さげな女の子を予約してみましたが、「ただいまサービス中〜」と言って断られます。何度もチャレンジしましたが連続で5店舗に同じ理由で断られました。
さすがに5回も連続で断られると、嫌な予感がしてきます。そしてここで焦りが出て来ます。

「急がなくては!」

という思いがだんだんと大きくなると、

「誰でも良いから呼ばないと!」

という感情に変わっていくのがわかりました。これは妥協の現れですね。
おそらく失敗するポイントはここだと思うのです。「誰でも良い」という思いこそが地雷を踏んでしまう最大の原因だと思います。
私は適当に女の子を決めて、予約を済ませました。混んでいるようで1時間ぐらいかかるとのことでしたが、本当に酔っ払っていましたのでウトウトしながら部屋で女の子が来るのをひたすら待っていました。
酔っ払いつつも、不安でいっぱいだったのを覚えています。
何しろ適当に選んで呼んだんですから。いつもなら絶対にしない事です。

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