会社にて

会社で彼女の動向が気になりますが、部署が違うため、なかなかな会うことがないのが現状です。
つい先日、偶然にも同じエレベーターで二人きりになったのですが、その時はお互い不自然なほどぎこちなく挨拶をしたのを覚えています。
しばらくして残業で会社に残っていると、彼女がやって来ました。「さいきんどお?」可愛らしい声で声をかけて来ます。
もうちょっとで残業が終わる事を告げると、彼女は会社でしたいと言って来ました。
動揺してしまった私はどうしようか考えましたが、欲望には勝つことができませんでした。
いくら残業中で人気がないと言っても、社内にはまだ社員がいます。
人気のない会議室でとの事でしたが、行って見ると確かにここは人が来そうにありません。

郡山のような田舎のオフィスでも、このようなドラマみたいな事があるのかと意外な展開にまだ信じれずにいました。
彼女は薄暗い部屋の中でブラウスのボタンを真ん中だけ外しました。
私はそこから手を入れると、暖かくて触り心地の良いおっぱいを揉みしだきました。
乳首はすでに硬くなっていて、コリコリと転がすと、彼女の息遣いは次第に荒くなっていきました。
周囲をもう一度確認して、誰もいない事を確認してから、私は彼女にベロチューをしました。
途中、デリヘルはまだ続けているのか?とか、今日は寂しくなっちゃったの?とか、卑猥な会話をしながら進みました。
ちなみに彼女はまだデリヘルをやっているそうで、最近はお金よりも性欲の解消目的でデリヘルで働いているそうです。

彼女はどうやら興奮しすぎて体が火照って来たようです。
首筋なんかは熱くなりすぎたのか、少し汗をかいているようでした。
私はそんな彼女が愛おしくなり、首筋を舌でなぞりました。耳元へ進み、耳たぶを甘噛みすると、彼女は堪らずいやらしい喘ぎ声を漏らします。
同時に私の手は彼女の股間へとすすみ、肥大したクリトリスをコロコロと転がしました。

会社でこんな事をやっていると、なかなか集中できません。
誰かに見つかってしまったらどうしよう。そんな事を考えると、ちょっと100%本領を発揮できない自分がいます。
この事を彼女に告げると、彼女も同感だったようで、この後、2人は郡山市内のラブホテルへと行くのでした。

ホテルに到着すると、私は先ほどの続きがしたくてすぐに彼女を丸裸にして、ベッドへ押し倒しました。
彼女の股間はすでにドロドロとした液体で溢れており、触っただけで糸を引いています。
ゴムを付けて先っぽだけ入れると、彼女の方から腰を動かして、根元まで入ってしまいました。
そして今まで経験したことのないような腰の動きで、自ら出し入れして言います。
この瞬間、この人は病気だと思いました。よく聞く性依存症なのでは?なんて心の中で思ってしまいました。
それほど性に対して貪欲な人でした。

今も時々こういった関係になるんですが、なぜか会う度に激しくなってきているので、ちょっと将来どうなるか不安です。
ちょっと距離を置いて様子を見てみることにしました。

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